男のサポート

高校が男子校で部活に力を入れていたこともあって先輩の言うことは絶対。そして、男ばかりでホモや、ゲイもいました。男のサポートして欲しいと言って後輩を食べる先輩もいました。男のサポートされた後輩は後日高校を中退していました。そんな俺はそう言う人に関わらないようにと部活は美術部に入りましたが部活にはあまり参加しませんでした。そのおかげか変な先輩に捕まることがありませんでした。ところが俺の友達は野球部で1人やばい先輩がいるみたいで、狙われている感じがして怖いと言っていました。
ノンケ食い
学校が休みの日に買い物に出かけていると友達と、その噂の先輩が一緒に歩いている姿を発見しました。友達はちょっと困っているような顔をしていました。なんとなくこれはやばい予感がした俺は2人の後を追いかけました。するとどんどん人気のない道を歩き、人気のない公園で先輩が友達に「外でやるのも悪くないよ。ここなら誰にもいないし楽しまないか。」という声を聞いてしまいました。そして、先輩が下半身を出した時にスマホで撮影しすぐに俺は2人の前に現れました。「先輩、この写メを他の人にバラしたくなければもう友達に関わらないでください。」それを言うと先輩は顔を赤くしてその場を去り友達は俺に抱きついて喜んでいました。「やっぱりお前最高だ。」その言葉に俺は友達はもしかしてバイかゲイと思ってしまいました。だけどそれを聞くことが出来ず抱きついた友達を離し一緒に帰りました。
ゲイサポ掲示板
ゲイサポ

オナ電掲示板

 オナ電掲示板は、何も考えずに気軽に使えるメリットはあるものの、実は危険も潜んでいたりするものです。
自分も、完全無料で利用出来るオナ電掲示板を利用していた経験があります。
匿名性が高い場所、登録の必要がない場所などを、ネットの世界では危険な世界であると言うことを今では理解できています。

 オナ電掲示板で、気軽すぎるオナニーを女の子と共有したいって気持ちを持っていました。
性欲も上手く解消できていませんから、早く相手と出会いたいと思っていました。
掲示板に投稿して、大量のスパムメールなども覚悟はしていたけれど、それらはスルー。
不満な女の子からの連絡を、本気で待ってしまっていました。

 メール交換が始まり、結構な勢いでの喜びを感じていました。
不満な女の子で、19歳と名乗っていました。
LINE交換して、通話をすることにもなります。
本気で期待していました。
19歳の若い女子大生が、自分とオナニーを一緒にしてくれるのですから。
だけど、通話が始まって?が付きました。
声は、幼いんです。
喋り方も同じ。
あれ?
19?
嘘?
電話でオナニー
「本当の年齢を教えて」
「14・・・」
愕然としてしまいました。
JCです。
いくら不満でも、こんな年齢の女の子とエッチな通話なんか出来るわけもなく。
当然、興味だってありません。
ロリ趣味じゃないんですから。
強烈な失望感が襲ってきた感じでした。

 その後も、オナ電掲示板で活動してみました。
しかし、LINE交換になったのはいいけれど、悪質な優良出会い系に誘われてしまったこともありました。

 現在出会い系アプリで活動しています。
こちらは騙しなく、オナ指示が欲しいと考える女の子が沢山いる世界です。
出会い系アプリの中で、簡単にオナニー時間を共有出来るようになりました。
素直に出会い系アプリを利用すればって感じです。
ボイフルのアプリ
ボイフルで電話

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