男のサポート

高校が男子校で部活に力を入れていたこともあって先輩の言うことは絶対。そして、男ばかりでホモや、ゲイもいました。男のサポートして欲しいと言って後輩を食べる先輩もいました。男のサポートされた後輩は後日高校を中退していました。そんな俺はそう言う人に関わらないようにと部活は美術部に入りましたが部活にはあまり参加しませんでした。そのおかげか変な先輩に捕まることがありませんでした。ところが俺の友達は野球部で1人やばい先輩がいるみたいで、狙われている感じがして怖いと言っていました。
ノンケ食い
学校が休みの日に買い物に出かけていると友達と、その噂の先輩が一緒に歩いている姿を発見しました。友達はちょっと困っているような顔をしていました。なんとなくこれはやばい予感がした俺は2人の後を追いかけました。するとどんどん人気のない道を歩き、人気のない公園で先輩が友達に「外でやるのも悪くないよ。ここなら誰にもいないし楽しまないか。」という声を聞いてしまいました。そして、先輩が下半身を出した時にスマホで撮影しすぐに俺は2人の前に現れました。「先輩、この写メを他の人にバラしたくなければもう友達に関わらないでください。」それを言うと先輩は顔を赤くしてその場を去り友達は俺に抱きついて喜んでいました。「やっぱりお前最高だ。」その言葉に俺は友達はもしかしてバイかゲイと思ってしまいました。だけどそれを聞くことが出来ず抱きついた友達を離し一緒に帰りました。
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